帰化申請・韓国証明書と除籍の手続・在日遺産相続手続きを専門業務とする行政書士です。全国対応です。

 行政書士 藤

井かえ総合事務所

藤井佳愛行政書士事務所トップ 事務所実績 事務所のご案内 自己紹介 個人情報保護法令

韓国家族関係登録簿の整理

出生・婚姻・離婚・死亡・国籍喪失・改名・訂正・就籍など


 | 電話 : 078-332-0363 | FAX : 078-392-0249 | E-MAIL : kae@mail-office.jp |
韓国除籍(旧韓国戸籍)の翻訳 ■ 帰化申請・韓国相続の専門行政書士による韓国除籍(旧韓国戸籍)・証明書の取寄せと翻訳。
  帰化や相続、婚姻等に使用する翻訳書類の作成。全国からの依頼を長期に渡りお受けしました。
■ 領事館に提出する際の、日本語→韓国語の各種証明書の翻訳もお受けしています。
■ 韓国書面は、最終面割引(字数により割引または無料サービス)並びに表紙割引
  (除籍に表紙がある場合、一律1000円)を適用しています。不明な時にはお気軽にお問い合わせ下さい。
     行政書士の翻訳者印付  全て送料込み

韓国語→日本語

証明書 書式例 1部 1500円
電算化除籍 書式例 1枚 2000円
古い横書除籍 書式例 1枚 2300円
縦書き手書き戸籍 書式例 1枚 3500円〜5000円

日本語→韓国語

住民票 1枚 5000円
戸籍謄本 1枚 5000円
各種受理証明書 1枚 5000円
各種記載事項証明書
(出生・婚姻・離婚など)
1枚 7000円

申し込み 電話または下記フォーム、またはメールで申し込み後、
  1. 鮮明なコピーを郵送
  2. FAX
  3. スキャナ画像添付メール
上記いずれかの方法でお送り下さい。
発送 コピーが事務所に到着後なるべく早めに最終段階まで仕上げます。
(5枚程度であれば、到着翌日には仕上がります)
その後、日本地名の確認のご連絡をメール、FAX、郵送いずれかで必ずこちらから行います。
大切な手続に使用する翻訳書面の品質維持の為、常時行います。
(不明な場合はその旨お伝え頂ければ、手続に影響のない形でこちらで判断し仕上げます)。
支払 地名確認のご連絡の際、振込口座もお伝えします。振込み確認後の発送となります。

韓国除籍(旧韓国戸籍)の翻訳依頼・ご相談フォーム
お名前  依頼の場合は必須です
住所(発送先)  依頼の場合は必須です
電話番号  依頼の場合は必須です
FAX番号  必須ではありません
E-Mail  必須 正しく入力下さい
韓国除籍(旧韓国戸籍)の種類
(翻訳依頼)

各種証明書(1枚1500円)
ワープロ(電算化)書式の韓国除籍(旧韓国戸籍)(1枚2000円)
古い横書き除籍(1枚2300円)
縦書きの古い手書き除籍(1枚3500円〜5000円)
翻訳依頼枚数
その他ご相談の方は、問合せ内容を具体的にお願いします。

韓国除籍(旧韓国戸籍)の取寄せ 帰化や相続に必要な韓国除籍(旧韓国戸籍)を取寄せ、ご自宅まで郵送します。
日本人も申請者資格があれば取寄せ可能です。(申請者資格=本人・両親・子・配偶者・公用目的)

このような用途に・・・ 一般の依頼者様、相続や帰化の専門家もご利用下さい

  • 帰化に必要な証明書や除籍を法務局から指示されたので用意して欲しい。
  • 相続が発生した。被相続人の出生〜死亡時まで連結した除籍が必要。
  • 裁判所からの選任で相続財産管理用の戸籍が必要。公用目的と証明できる書類が不可欠。
  • 被相続人は帰化後、日本国籍で死亡した。出生〜帰化までの除籍が必要。
  • 被相続人は日本人だったが、一時、韓国人と婚姻していた時期の韓国除籍(旧韓国戸籍)が必要。
  • 相続が発生した。被相続人の本籍地も分からない。どうすればいいか。
  • 領事館が遠いので、婚姻に必要な韓国書面と翻訳書面をすぐに郵送で受け取りたい。

■韓国証明書・除籍の取寄せ 1部6000円 
1種類は6000円・2種類は8000円・3種類〜上限金額10000円です。
領事館までの交通費、時間、書類費用を考えても格安にと設定させて頂きました。
帰化の家族申請などで証明書を多数取寄せする際にも安心してご利用下さい。
■ 証明書を取寄せる場合は、依頼時に取寄せと翻訳の費用を明確にお知らせします。
■ 除籍謄本の取寄せは、取寄せ後に除籍の内容(枚数・書式)と翻訳料金を案内します。
※ 相続手続きの際、取寄せ回数が数回に渡る場合には取寄料金は回数分かかります。
※ 不要な翻訳はしない方向でアドバイスしています。
■何らかの理由により韓国本国に取寄せする必要がある場合  1案件20000円
韓国書面の取寄せは、現在は通常、在日韓国総領事館・大使館で取寄せします。
しかし、該当する書面が見当たらない場合、名前の読みが不明等の理由で在日領事館の担当者より「本国に問い合わせて下さい」と言われた場合には、韓国役所に申請する事があります。
多いのは「不在証明書」、「被相続人の出生まで遡った書類が日本では発行不可能」なケースです。
尚、本国に取寄せする場合には、ひと月近くかかる事をご了承ください。

○韓国除籍(旧韓国戸籍)の捜索(本籍地が最後の番地まで不明な場合)
戸籍が無い場合の不在証明書(正式な面役所が出したもの、個人名入り)
   書類例A      書類例B

■申し込み
電話または下記フォーム、またはメールで申し込み後、下記情報を書いたメモ(メールに記載あれば不要)と8・9・10・11のコピーを事務所まで郵送下さい。

事務所住所 〒650−0014 神戸市中央区元町高架通3番148号
                    藤井佳愛行政書士事務所 まで

  1. 申請者の名前(韓国名あれば)
  2. 申請者の生年月日
  3. 本籍地を番地まで
  4. 戸主の名前と生年月日
  5. 戸主と申請者の関係
  6. 申請者の住所
  7. 申請者の連絡先
  8. 外国人登録カードの裏表のコピー ※日本人申請者は運転免許証あるいはパスポート
  9. 委任状に署名・押印     委任状
  10. イ隆愀犬分かる書類のコピーが必要なケースもあります。
  11. 古い戸籍のコピーがあれば万全です
  12. 相続関係が複雑であれば、簡単な相続関係図
韓国除籍(旧韓国戸籍)の取寄せ・ご相談フォーム
お名前  依頼の場合は必須です
住所(発送先)  依頼の場合は必須です
電話番号  依頼の場合は必須です
FAX番号  必須ではありません
E-Mail  必須 正しく入力下さい
韓国の本籍地
番地まで正確にお願いします 不明な時は下記相談欄に記載下さい
戸主の名前  不明な時はお知らせ下さい
戸主の生年月日  不明な時は結構です
申請者の名前
申請者の生年月日
その他ご相談の方は、問合せ内容を具体的にお願いします。